⇒ラブグッズの詳細・購入はこちら

Top >  視力回復に関する知識 >  遠視とは

遠視とは

遠視とは、近視の逆で、眼内に入った光が網膜よりも後ろで焦点を結んでしまい、網膜にピントが合わず、遠くのものも近くのものもぼやけて見えます。調節機能で焦点を網膜上にもってくることができますが、常に毛様筋を使い眼が緊張しているため、眼が非常に疲れやすく、肩がこったり、頭が痛い等眼精疲労になりやすい目だといえます。若くて軽度の遠視の人はピント合わせの力が強く、視力検査をしても裸眼視力は良好です。通常、視力検査で遠視の発見が出来ないのはこのためです。

視力回復に関する知識

関連エントリー

近視とは 近視と遺伝について 近視の進行について 遠視とは 遠視の種類について 子供の遠視について 乱視とは 乱視の種類について 乱視の矯正方法について


最近話題の視力回復治療法レーシック(LASIK)は、コンタクトレンズや眼鏡とは違い裸眼視力そのものを回復させる治療法です。当サイト、視力回復レーシックでは、近視矯正治療法であるレーシック治療を考えている方々に、正しい知識を得ていただく為に必要な情報として、レーシックの概要から手術に至るまでの流れ、そして手術後の注意点についてまでを掲載しております。レーシック治療に興味をお持ちの方々のお役に立てば幸いです。